2008年9月22日月曜日

漫画家:赤塚 不二夫


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赤塚不二夫公認サイト:これでいいのだ!

天才バカボンは、知らず知らずに馴染んでいた。
あたかも昨今のお子様たちが、「そんなの関係ネー!」と言い母親が顔をしかめるように、
そこら中でみんな「これでいいのだ!」と、言っていた
そんな頃があったように思う。

テレビで放映されるたび
けれど誰もその内容については
熱く語ったりしない。
家で家族とながめて
ただ笑うのだ。
笑いあって一日の疲れをとるのだ。

そんな頃があったような、なかったような・・・。

うなぎイヌ」がなぜか今になって妙に懐かしく思い出される。
なぜ?とか、どうして?など
いらなかったなあ。だって、漫画なのだし。
解説不要、講釈無用
馬鹿田大学が実は早稲田かどうかなんて誰も議論せず
ああ、そう言うな前の大学があるという設定なのだな。
うんうん

軽くイナセに流して見られた
ギャグ漫画という金字塔なのかもしれない。

かなり意味不明だが
これでいいのだ^^。

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